窯元/作品の紹介

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金龍窯【有田焼

1978年7月、古赤絵窯として創業。1983年7月に窯名を金龍窯に変更して以来、現在に至るまで、有田焼の大物美術品業界に
おいて、トップシェアを確立している窯元です。


作品
 金彩紫陽花コーヒー碗皿
伝統工芸士 江口天童作
金彩紫陽花コーヒー碗皿
 金彩藤絵コーヒー碗皿
伝統工芸士 江口天童作
金彩藤絵コーヒー碗皿
 金彩桜花瓶
伝統工芸士 江口天童作
金彩桜花瓶
 赤富士陶額
陶画絵師 中村一代作
赤富士陶額
伝統工芸士江口天童作金彩シリーズ
コーヒーカップを例に金彩シリーズの製造工程を
画像付きで詳しく説明致しております



道園窯(古賀純次)【伊万里焼

山水の柄を描くのではなく、彫ることによって表現した山水彫の作品を数多く手掛けている作家さんです。
この技術を習得した陶芸家は佐賀県、長崎県を合わせてもわずか数名しかおられません。元々は大型の香炉等を製作しておりましたが、最近では並行して湯呑やぐい吞などの器も製作しております。


作品
山水彫ぐい呑
          古賀純次作
          山水彫ぐい呑
 山水彫湯呑
古賀純次作
山水彫湯呑
 山水彫香炉
古賀純次作
山水彫香炉